著書
公開件数:67件
No. タイトル 著者 担当範囲 出版社 出版日 ISBN 概要
1 宗教ってなんだろう? (中学生の質問箱)
島薗進

平凡社
2017/02


2 近代天皇論--「神聖」か、「象徴」か
島薗進、片山杜秀

集英社
2017/01


3 人類の衝突--思想、宗教、精神文化からみる人類社会の展望
島薗進、橋爪大三郎

サイゾー
2016/09


4 宗教を物語でほどく--アンデルセンから遠藤周作へ
島薗進

NHK出版
2016/08


5 科学不信の時代を問う--福島原発災害後の科学と社会
島薗進、後藤弘子、杉田敦

合同出版
2016/05


6 愛国と信仰の構造--全体主義はよみがえるのか
島薗進、中島岳志

集英社
2016/01


7 いのちを"つくって"もいいですか?--生命科学のジレンマを考える哲学講義
島薗進

NHK出版
2016/01


8 科学・技術の危機と再生のための対話
島薗進、池内了

合同出版
2015/10


9 シリーズ日本人と宗教――近世から近代へ 第5巻
島薗進、高埜利彦・林淳・若尾政希

春秋社
2015/05


10 シリーズ日本人と宗教――近世から近代へ 第4巻
島薗進、高埜利彦・林淳・若尾政希

春秋社
2015/03


11 シリーズ日本人と宗教――近世から近代へ 第3巻
島薗進、高埜利彦・林淳・若尾政希

春秋社
2015/01


12 物語のなかの宗教--NHKラジオテキストこころをよむ
島薗進

NHK出版
2015/01


13 シリーズ日本人と宗教――近世から近代へ 第2巻
島薗進、高埜利彦・林淳・若尾政希

春秋社
2014/11


14 宗教・いのち・国家--島薗進対談集
島薗進

平凡社
2014/10


15 シリーズ日本人と宗教――近世から近代へ 第1巻
島薗進、高埜利彦・林淳・若尾政希

春秋社
2014/09


16 国家神道と戦前・戦後の日本人――「無宗教」になる前と後
島薗進

河合文化教育研究所
2014/09


17 宗教と公共空間――見直される宗教の役割
島薗進、磯前順一

東京大学出版会
2014/07


18 宗教とグローバル市民社会――ロバート・ベラーとの対話
島薗進、ロバート・ベラー、奥村隆

岩波書店
2014/05


19 倫理良書を読む――最後に生き方を見直す28冊
島薗進

弘文堂
2014/02


20 日本仏教の社会倫理――「正法」理念から考える
島薗進

岩波書店
2013/09


21 つくられた放射線「安全」論
島薗進

河出書房新社
2013/02


22 現代宗教とスピリチュアリティ(現代社会学ライブラリー8)
島薗進

弘文堂
2012/12


23 死者の追悼と文明の岐路――二〇一一年のエジプトと日本
島薗進、大稔哲也

三元社
2012/03


24 低線量被曝のモラル
島薗進、一ノ瀬正樹、伊東乾、影浦峡、児玉龍彦、中川惠一

河出書房新社
2012/02


25 日本人の死生観を読む
島薗進

朝日新聞出版
2012/02


26 はじめて学ぶ宗教──自分で考えたい人のために
島薗進、岡田典夫、小澤浩、櫻井義秀、中村圭志

有斐閣
2011/01


27 ケア従事者のための死生学
島薗進、清水哲郎

ヌーヴェルヒロカワ
2010/07


28 日本の宗教教育論 第2回、第8~14巻
島薗進、高橋原・星野靖二

クレス出版
2010/07


29 国家神道と日本人
島薗進

岩波書店
2010/07


30 日本の宗教教育論全7巻
島薗進、高橋原・星野靖二

クレス出版
2009/11


31 宗教――相克と平和〈国際宗教学宗教史会議東京大会(IAHR2005)の討議〉
島薗進、ヘリー・テル=ハール、鶴岡賀雄

秋山書店
2008/10


32 悪夢の医療史――人体実験・軍事技術・先端生命科学
島薗進、W.ラフルーア、G.ベーメ

勁草書房
2008/10


33 宗教学の名著30
島薗進

筑摩書房
2008/09


34 死生学[1] 死生学とは何か
島薗進、竹内整一

東京大学出版会
2008/05


35 Fragwurdige Medizin: Unmoralische Forschung in Deutchland, Japan und den USA im 20. Jahrhundrt, hrsg
Susumu Shimazono,Gernot B?hme,William R. LaFleur

Frankfurt/New York: Campus Verlag
2008/01


36 宗教学文献事典
島薗進、石井研士・下田正弘・深澤英隆

弘文堂
2007/12


37 宗教学の諸分野の形成全9巻(シリーズ日本の宗教学⑤)
島薗進、高橋原・星野靖二

クレス出版
2007/11


38 人間改造論――生命操作は幸福をもたらすのか?
島薗進、町田宗鳳

新曜社
2007/09


39 精神世界のゆくえ――宗教・近代・霊性
島薗進

秋山書店
2007/05


40 Dark Medicine: Rationalizing Unethical Medical Research
Susumu Shimazono,William R. LaFleur,Gernot Bohme

Indiana University Press
2007/01


41 スピリチュアリティといのちの未来――危機の時代における科学と宗教
島薗進、永見勇

人文書院
2007/01


42 スピリチュアリティの興隆――新霊性文化とその周辺
島薗進

岩波書店
2007/01


43 思想の身体 悪の巻
島薗進、藤田正勝・佐藤弘夫

春秋社
2006/11


44 宗教学の形成過程全9巻(シリーズ日本の宗教学④)
島薗進、高橋原・星野靖二

クレス出版
2006/10


45 現代救済宗教論』(復刊選書)
島薗進

青弓社
2006/10


46 宗教学キーワード
島薗進、葛西賢太・福嶋信吉・藤原聖子

有斐閣
2006/09


47 いのちの始まりの生命倫理――受精卵・クローン胚の作成・利用は認められるか
島薗進

春秋社
2006/01


48 岩波講座宗教9 宗教の挑戦
島薗進、池上良正・小田淑子・末木文美士・関一敏・鶴岡賀雄

岩波書店
2004/07


49 加藤玄智集全9巻(シリーズ日本の宗教学③)
島薗進、高橋原・前川理子

クレス出版
2004/06


50 岩波講座宗教3 宗教史の可能性
島薗進、池上良正・小田淑子・末木文美士・関一敏・鶴岡賀雄

岩波書店
2004/02


51 〈宗教〉再考
島薗進、鶴岡賀雄

ぺりかん社
2004/01


52 From Salvation to Spirituality: Popular Religious Movements in Modern
Susumu Shimazono

Trans Pacific Press
2004/01


53 岩波講座 近代日本の文化史10 問われる歴史と主体
島薗進、小森陽一・酒井直樹・千野香織・成田龍一・吉見俊哉

岩波書店
2003/04


54 井上哲次郎集全9巻(シリーズ日本の宗教学②)
島薗進、磯前順一

クレス出版
2003/03


55 〈癒す知〉の系譜――科学と宗教のはざま
島薗進

吉川弘文館
2003/03


56 現代日本人の生のゆくえ――つながりと自律
島薗進、宮島喬

藤原書店
2003/02


57 姉崎正治集』全9巻(シリーズ日本の宗教学①)
島薗進

クレス出版
2002/12


58 つながりの中の癒し――セラピー文化の展開
島薗進、田邊信太郎

専修大学出版局
2002/05


59 宗教から東アジアの近代を問う――日韓の対話を通して
島薗進、柳炳徳・安丸良夫・鄭鎮弘

ぺりかん社
2002/04


60 岩波講座 近代日本の文化史2 コスモロジーの「近世」
島薗進、小森陽一・酒井直樹・千野香織・成田龍一・吉見俊哉

岩波書店
2001/11


61 グノーシス 異端と近代
島薗進、大貫隆・高橋義人・村上陽一郎

岩波書店
2001/09


62 グノーシス 蔭の精神史
島薗進、大貫隆・高橋義人・村上陽一郎

岩波書店
2001/09


63 ポストモダンの新宗教――現代日本の精神状況の底流
島薗進

東京堂出版
2001/09


64 時代のなかの新宗教――出居清太郎の世界1899-1945
島薗進

弘文堂
1999/12


65 癒しを生きた人々――近代知のオルタナティブ
島薗進、田邊信太郎、弓山達也

専修大学出版局
1999/10


66 情報社会の文化4 心情の変容
島薗進、越智貢

東京大学出版会
1998/04


67 中山みき・その生涯と思想――救いと解放の歩み
島薗進、池田士郎、関一敏

明石書店
1998/04